暴落しても積立をやめない理由
株価が下がると、やっぱり不安になります。
- 含み損が増えていく
- 資産が減っていく
- 「これ大丈夫か?」と思う
私も最初はそうでした。
暴落時の気持ちは普通

下がっているときに不安になるのは、当たり前です。
むしろ
👉 何も感じない方が不自然だと思います。
大切なのは
👉 その不安にどう向き合うか
昔は「やめたくなる側」だった
以前の私は
- 下がると不安になって
- 積立を止めたくなる
- タイミングを見ようとする
👉 そんな状態でした。
でも振り返ると
👉 それでうまくいったことは一度もありません。
今は考え方が変わった
今の私は
👉 暴落=悪いことではない
と考えています。
むしろ
👉 安く買える期間
です。
暴落は「しゃがんでいるだけ」
私は暴落を
👉 「高くジャンプするためにしゃがんでいる状態」
だと思っています。
下がっているときは苦しいですが
👉 その分、次の上昇のエネルギーをためている
やっていることはシンプル

私がやっていることは
👉 何も変えていません。
- 積立を続ける
- 金額も変えない
- 淡々と続ける
👉 それだけです。
見ないという選択
正直に言うと
👉 相場を見ないこともあります。
下がっているときに毎日見ても
👉 メンタルが削られるだけだからです。
暴落している今も意味がある
今この瞬間も
👉 未来の資産を作っている途中
だと思っています。
価格が下がっているときに買ったものが
👉 将来のリターンになります。
続けた人だけが残る

結局のところ
👉 続けた人だけが結果を出す
これが投資の本質だと思います。
まとめ
暴落は怖いものですが
- 安く買える期間
- 将来の種まき
- 上昇の準備
👉 そう考えると見え方が変わります。
最後に
私はこれからも
👉 暴落しても、積立をやめません。
なぜなら
👉 今やっていることが、未来につながると分かっているからです。

