こんにちは、積ちゃんです。

3月は株価が下がりました。

資産を見て、

👉 「けっこう減ったな…」

と感じた人、多いと思います。


正直、やめたくなる

こういうときって、

  • もっと下がるんじゃないか
  • 今のうちに売った方がいいのでは

👉 こんな気持ちが出てきます。

これは普通です。

むしろ、出てこない方が不思議です。


でも4月、どうなったか

結論です。

👉 株価は戻ってきました。

3月の下げを見てやめていたら、

👉 この回復は取れません。


投資の分かれ道はここ

ここが一番重要です。

👉 下がったときにどうするか

  • 不安でやめる人
  • そのまま続ける人

この差が、あとから大きくなります。


耐えた人が得られるもの

3月を耐えた人は、

  • 回復をそのまま受けられる
  • 安く買えた分の恩恵がある

👉 結果的に有利なポジションになる


やめた人が失うもの

逆に、

  • 下げで売る
  • 積立を止める

こうなると、

👉 回復の波に乗れない


投資は“我慢ゲー”ではない

ただ、

👉 無理に耐える必要はありません。

大事なのは、

👉 最初から「下がるもの」と理解しておくこと


自分がやっていたこと

今回の3月もやったことは同じです。

  • いつも通り積立
  • 特に何もしない
  • 見すぎない

👉 これだけ


一番強いのはこれ

何度も思います。

👉 何もしない人が一番強い

  • 売らない
  • 止めない
  • 焦らない

これができるだけで、

👉 結果はかなり変わります。


まとめ

今回の経験から言えることはシンプルです。

👉 3月に耐えた人が勝つ

そして、

👉 その差は時間とともに広がる


積ちゃんのひとこと

「下げたときの行動で、未来が決まる」